HOME > 奈良漬ができるまで > 素材別工程 ハヤトウリ

素材別の工程

By material

弊舗で扱う奈良漬の種類は定番の生瓜をはじめ、なす、きゅうり、すいか、すもも、しょうが、ひょうたん、はやと瓜、セロリ、大根、人参、など多種にわたっています。

隼人瓜はやとうり

10月下旬からハヤトウリの収穫を迎えます。
奈良県桜井市で栽培されたハヤトウリの畑、収穫模様をご紹介いたします。
ハヤトウリは緑色した「青ハヤト」と白い「白ハヤト」がありますが弊舗では、
漬け上がっても皮の柔らかい「白ハヤト」を収穫、漬け込みを行っております。

10月下旬からハヤトウリの収穫を迎えます。
奈良県桜井市で栽培されたハヤトウリの畑、収穫模様をご紹介いたします。
ハヤトウリは緑色した「青ハヤト」と白い「白ハヤト」がありますが弊舗では、漬け上がっても皮の柔らかい「白ハヤト」を収穫、漬け込みを行っております。

ハヤトウリの収穫

ぶどうを作るときの棚のようにしてハヤトウリを栽培します。

こぶし大のハヤトウリを収穫します

半分に割ると大きな平たい「種」があるのでそれを取り除きます。取り除いた後、樽に並べていきます。

  • バナー1

    ONLINE SHOP 商品を購入する
  • バナー2

    森奈良漬店5代目店主が送る社長ブログ
  • バナー3

    森奈良漬店のアレンジレシピ